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大蔵村肘折の冬の奇祭(失礼)

地面出し競争が番組に!!

TVerでは7日まで、TUYのYouTubeチャンネルでは別バージョンを配信中!!

めちゃくちゃ面白いよー^_^

 

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がんばれー!モンテ!

ホーム開幕戦!いい天気だった!

モンテサポーターの応援は見事!

現在連敗中のモンテだけど、藤枝戦の試合後、ベンチ裏で相田社長が「顔をあげよう!」とゲキをとばしながらハイタッチで選手を迎えていた。

勝ちたいのは選手も同じ!サポーターも同じ!

次のホームこそは勝とう!

がんばれ、モンテディオ 山形!

 

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おめでとうございます!

「ゴジラ-1.0」がアジア映画初、アカデミー賞・視覚効果賞を受賞しました。

ちなみに僕はこの作品に一切関わっておりません(当たり前)。が、ゴジラは子どもの頃から幾度も見てきました。その中でも「ゴジラ-1.0」は群を抜いた迫力の作品であることは間違いありません。

「ゴジラ-1.0」の山崎貴監督とは以前お話をする機会をいただき、色々とうかがったことがあります。その時は特に宇宙戦艦が岩を割って出撃するシーンについて話をしたのですが、その中で興味深かったのが「物理演算」という言葉でした。

山崎監督と言えばVFX(CGでの演出)。VFXではコンピュータにデータを入力して計算させ、映像化します。おそらくVFXをやる人にとっては当たり前のことなのでしょうが、ド文系の私にはとても新鮮でした。

具体的には戦艦の鉄板の硬さ、岩の硬さ、それがぶつかった際の衝撃を数値化して入力。それをコンピュータに計算させ、船体に弾き飛ばされる岩、土煙などを造り出すのだそう。それが「物理演算」。

山崎監督いわく「コンピュータの中でだけど実際に船と岩をぶつけている」

想像で勝手に派手に作っていると思っていたCG映像が、実は理にかなった計算で演出されていると知り、リアルさの秘密はこれかー!と感激したものでした。

海も、空も、人も、みんなこうして「物理演算」で映像化されているのです。

「ゴジラ-1.0」はその当時よりもさらに技術が進み、パワーアップした映像が目の前に広がります。それが世界をうならせました。もちろん脚本、俳優の演技、撮影、音効などなどすべてのスタッフあっての作品。全員の力で作品がより魅力的になった結果の受賞なのだと思います。

改めまして、勝手に言わせてください。おめでとうございます!

今後もわたしたちを、ワクワクさせてください!

↑母が買ったゴジラ(以前の作品のものですが)母もゴジラが大好きなのです・・・

 

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13年が過ぎました。

みんなが笑顔でいられますように。

 

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ユウキカンゲキ!・・・何回も書くとさすがに。まぁいいです。

さて、先日は新型の山形新幹線E8系に試乗してきました。

いろんなところで報道されているので、乗り心地などの詳細は書きません(笑)

が、このゲキオシカンゲキポイントだけは!!

それはトイレ!

E8系にあるこの多目的トイレは、停電の際にバッテリーに電源を切り替えて利用できるそう。すばらしい!!(これまでのつばさのトイレは停電時使用不可)

多目的トイレなので、大人も子どもも、車いすの方も使える。小さいお子さんを連れたお母さんも使える。そんなトイレが緊急時に安心して使える。

スピードアップ、時間短縮などがもてはやされますが、こうした点もすばらしい進化だと思った試乗でした。

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朝の情報番組「THE TIME,」の全国中継、ご覧いただけましたか?

今回はこれでしたー。

小野川豆もやし!米沢固有の大豆を使い、小野川温泉のぬくもりで育つ伝統野菜。

この下に温泉が流れています。いいなぁ、ほかほかだろうなぁ。

味噌汁をいただいました。中継ではラーメンみたいになってしまいましたが・・・お好みのサイズに切ってどうぞ!食感は、シャキシャキを飛び越えてジャギジャギ!!こりゃすごい。

小野川温泉で食べられる豆もやしラーメンもおすすめ!

 

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この仕事をしていて、幸せを感じる瞬間。いろいろありますが…やはりこれかなあ。

母校の卒業式。

オトナになると、母校に行くことはなかなかなく。でも、この仕事をしていると、たまーにあるんです。

たぶん仕事を振ってくれるデスクも、気を使ってくれているのかなあ。

みなさん、ご卒業おめでとうございます。

気づけば校歌をみなさんとともに口ずさむ。

体育館にやわらかくひびく校歌を聞きながら、わたしも色々思い出します。

いつまでも母校は母校。すべてがリセットされる何かがある。

とはいえ仕事は仕事。

あらためまして、ご卒業されたみなさん、本当におめでとうございます!

 

 

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いつもTUYを見ていただき…

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これはいいものだ…!

いわゆる大谷グローブ!

こんなことをしてのける。大谷翔平選手の偉大さを全国の児童も受け止めたはず。グローブだけに。

これは…576のようで違う…なんだろう。

ほんとにかっこいい。直接お会いする機会はないだろうけど、一方的に感謝。一方的に応援します!

 

 

 

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知られざる縁起物。それは、吉野巻。

きょうのTHE TIME,の中継で作業場におじゃましました。

鶴岡市で100年もの長きにわたり愛され、冠婚葬祭で出される吉野巻。

伊達巻の生地の中にかまぼこが入れてあり、そとはフワフワで甘く、中はプリッとして塩気がある。

塩スイーツの元祖みたいな味わいだ。

最盛期の今でさえ、手づくりゆえに1000本ほどの製造が限界。

希少だからか鶴岡市中心部以外ではほとんど食べないそう。

ちなみに模様が何なのか、吉野巻となぜ呼ばれるのかは謎とのこと!

こういう地域の味、もっと知りたいと思います。