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この季節は、ちょっと散歩すれば…

桜が方々で咲き。

ほんとにきれい。

すばらしい。

みなさんも、すぐそこにある桜の名所を楽しんでください。

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きのうから小さな体に大きなランドセルの児童が歩いています。

大変そうだなーと思いながら、でもちょっとニコニコしてしまいます。

みんな、楽しんでがんばってね。

それだけ!

↑ちょっとした工夫でランドセルが便利&安全な通学に!ぜひ読んでね。

 

TUYの社内からはこんなふうに桜が見えるんです。

あと何回見られるのかな、なんて最近は考えます。

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夕方ニュース「Nスタやまがた」では、
これまで「令和の匠」と題し
山形の職人技を数多くご紹介してきました。

色々な技を間近で見せていただく中で、
匠が奏でる音に、何度も魅了されてきました。

“感動と興奮を、臨場感を持って皆さんにお届けしたい”

山形の歌姫・朝倉さやさんをゲストに招き、
四季折々の風景をお楽しみいただきながら
匠の技の世界にご案内いたします。

そして、情熱大陸のナレーションでお馴染みの
窪田等さんが命を吹き込んでくださいました。

大勢の方の力をお借りしながら完成した
ローカル魂 Nスタやまがたpresents
令和の匠 ~匠が奏でる四季のHARMONY~

4月10日(水)よる7時~放送です。
ぜひご覧ください。

矢野秀樹

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大蔵村肘折の冬の奇祭(失礼)

地面出し競争が番組に!!

TVerでは7日まで、TUYのYouTubeチャンネルでは別バージョンを配信中!!

めちゃくちゃ面白いよー^_^

 

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がんばれー!モンテ!

ホーム開幕戦!いい天気だった!

モンテサポーターの応援は見事!

現在連敗中のモンテだけど、藤枝戦の試合後、ベンチ裏で相田社長が「顔をあげよう!」とゲキをとばしながらハイタッチで選手を迎えていた。

勝ちたいのは選手も同じ!サポーターも同じ!

次のホームこそは勝とう!

がんばれ、モンテディオ 山形!

 

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去年10月からMCを担当している「どすコイやまがた」が、3月27日に放送100回目を迎えます!

そして記念すべき100回目の放送は、どすコイ史上初の生放送2時間スペシャル!!

各市町村のご当地キャラが相撲でガチバトルを繰り広げる「どすコイ大相撲」のほか、

過去にどすコイに出演してくださったゲストの方、前MCの大塩アナや小山アナにもご登場いただきます💗

 

そしてそして、私が一番緊張しているのは、合唱チャレンジ企画、、、、

オネーサンは指揮、私はピアノ伴奏に挑戦し、山形大学混声合唱団の皆さんと

森山直太朗の「さくら」を演奏します🌸

果たして私は、生放送・ド緊張の中でちゃんと伴奏を全うできるのでしょうか…(汗)

みなさん、是非一緒にドキドキしながら番組をご視聴ください!!(笑)

放送は、3月27日(水)よる7時からです📺

 

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暖かかったり、寒かったりと寒暖差の激しい日々ですが、みなさん体調など崩されていないでしょうか。

さて、私は今季が山形に来て初めての冬でした!!

学生のころから、冬になると泊りがけでスノーボードをしに行くのが大好きだったのですが、

山形に引っ越してからは、車ですぐ行ける場所に絶好の雪山がある…!

ということで、会社の先輩や遠方から遊びに来てくれたアナウンサーの同期と滑りに行ってきました~!!

フワフワの雪と、ゲレンデから見える樹氷、雪山からの絶景は他では味わえない最高の気持ちよさ!!

来年は、週に1回くらいのペースで滑りに行きたいな~なんて考えています(笑)

 

 

 

 

 

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きょう夕方5時から放送の「どよーびぽんち」は

現在、福島市のとうほう・みんなの文化センターで開催中の
香取慎吾さんの個展

「WHO AM I
SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR」を大特集します!

個展の魅力や賑わう初日の様子に加え、
なんと!香取さんご本人のインタビューもお届け!

とっても気さくに、しっかり目を合わせながら
個展への思いをお話してくださった香取さん。

山形の皆さんへの愛もしっかりと受け取ってきましたよ♡

 

会場に並ぶアート作品の数、約200点!

”みんなの慎吾ちゃん”的明るい作品から、
思わず足をとめて心を寄せてしまうような
私たちが見たことのない
新しい香取さんに出会わせてくれるような作品まで。

作品を通して
様々な香取さんの内面に出会うことができます。

 

これまでLIVE演出などを手掛けてきた香取さんだからこその、
香取さん色に彩られた個展!

どよーびぽんちをみてたっぷり予習をしていただいた上で、
ぜひ会場へ!体感しにお出かけしてくださいね。

香取慎吾さんの個展「WHO AM I」は
4月7日(日)までの開催です!

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おめでとうございます!

「ゴジラ-1.0」がアジア映画初、アカデミー賞・視覚効果賞を受賞しました。

ちなみに僕はこの作品に一切関わっておりません(当たり前)。が、ゴジラは子どもの頃から幾度も見てきました。その中でも「ゴジラ-1.0」は群を抜いた迫力の作品であることは間違いありません。

「ゴジラ-1.0」の山崎貴監督とは以前お話をする機会をいただき、色々とうかがったことがあります。その時は特に宇宙戦艦が岩を割って出撃するシーンについて話をしたのですが、その中で興味深かったのが「物理演算」という言葉でした。

山崎監督と言えばVFX(CGでの演出)。VFXではコンピュータにデータを入力して計算させ、映像化します。おそらくVFXをやる人にとっては当たり前のことなのでしょうが、ド文系の私にはとても新鮮でした。

具体的には戦艦の鉄板の硬さ、岩の硬さ、それがぶつかった際の衝撃を数値化して入力。それをコンピュータに計算させ、船体に弾き飛ばされる岩、土煙などを造り出すのだそう。それが「物理演算」。

山崎監督いわく「コンピュータの中でだけど実際に船と岩をぶつけている」

想像で勝手に派手に作っていると思っていたCG映像が、実は理にかなった計算で演出されていると知り、リアルさの秘密はこれかー!と感激したものでした。

海も、空も、人も、みんなこうして「物理演算」で映像化されているのです。

「ゴジラ-1.0」はその当時よりもさらに技術が進み、パワーアップした映像が目の前に広がります。それが世界をうならせました。もちろん脚本、俳優の演技、撮影、音効などなどすべてのスタッフあっての作品。全員の力で作品がより魅力的になった結果の受賞なのだと思います。

改めまして、勝手に言わせてください。おめでとうございます!

今後もわたしたちを、ワクワクさせてください!

↑母が買ったゴジラ(以前の作品のものですが)母もゴジラが大好きなのです・・・

 

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13年が過ぎました。

みんなが笑顔でいられますように。